ビザ不許可・その後の相談

ご本人が自分で入管に申請して不許可の通知が届いてしまった。
その段階で当行政書士事務所に相談にいらっしゃる、というケースもあります。

なぜ不許可になったのか。その理由を法的な視点から捉え、 コンサルティングいたします。

【ながれ】

例:永住申請・在留資格認定証明書交付申請の不許可(不交付)通知がきたので当事務所に相談

面談後、不許可(不交付)理由聞きから一緒にご本人様と入管へ同行

審査官より理由を聞く。

回復見込みのある場合には、お客様のご意向により再申請の準備すすめる(申請費用は別途いただいております)。

申請前にご相談いただいたほうが行政書士の立場からするとありがたいのですが、結果の出た後に初めて相談したい、という心情は理解できます。気軽にご相談いただければと思います。